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エブリ・タイム・ウィー・セイ・グッドバイ

いつも さよなら
しょうがないのさ これでおしまい
映画みたいな毎日でした
どうもありがとう
またいつかなんて いわないけれど  (柳原幼一郎Ver.)

それじゃあな! しみったれた会社! 長生きしろよ!
そしてそのケチな社員よ! 俺のこと忘れるなよ!
また会おうッ! わしのことが嫌いじゃあなけりゃあな!…マヌケ面ァ!

そして君の未来ヘこれを持って行けッ! PLUCK(勇気をッ!)

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創造の極致

ひさしぶりに・・・
実に4ヶ月ぶりに
2枚だけ
「CGを描けたぜ」・・・

デジカメ買って風景写真載せてたせいでCG描いてなかったけど、
やっぱりCGは実在しない景色を描けるし、
まだそっち方面の発想も枯れていなくて、よかったよかった

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おれカルチャーギャップで体調をくずさねェか心配だな

明日はいよいよ大阪に就活に行くわけじゃが
その・・・ちょいと心配なんじゃ・・・
いや・・・面接の会社のことはもちろんだが
実はわしは大阪と言う街は初めてなんだ

大阪と言う街はヤクザとか押し売りばかりいて
タコ焼きばかり食べていて
O157かなんかにすぐにでもかかりそうなイメージがある

誰か「それはゆがんだ情報です」と言ってはくれぬか

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In Trance

どんな者だろうと人にはそれぞれ
その個性に合った適材適所がある
王には王の・・・
料理人には料理人の・・・
それが生きるという事だ

4ヶ月ぶりにCGのネタが浮かんだのに、忙しくて進まない・・・
というのも、実はその、今の会社を辞めるので就職活動中のため。
仕事内容から「波紋使い」と名乗っていたのも使えなくなってしまう?
次はぜひ「スタンド使い」と名乗れるようになりたいと思います。

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新・仁義なき戦い

「アメリカン・ギャングスター」の構図は「ニュー・ジャック・シティ」、実録ものとしては「グッドフェローズ」(今回の製作総指揮はニコラス・ピレッジ)、リドリー・スコットの犯罪劇なら「ブラック・レイン」、そして時代は「スーパーフライ」・・・といろんな元ネタが次から次へと脳裏をよぎり、話としては特に新しいわけではないんだけれど、そこはさすがの監督と脚本(ギャング・オブ・ニューヨークの奴だ)の力量で一気に見せる。
特筆すべきはこの実在の2人がしっかりと製作時にアドバイスしたこと。「グッドフェローズ」みたいに本人たちがDVDで解説してくれたら買いたいな・・・。
勝手にイメージアルバム作ったJAY-Zも、出演してるRZAも使わずに、ラップはラストに1曲だけパブリック・エネミーを流した選曲担当者、偉い。本編にガンガン流してたソウルもキマってる。

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